論文誌
[1]  伊木 惇, 亀井 清華, 藤田 聡, ``レビューを対象とした信頼性判断支援システムの提案,'' 情報処理学会論文誌, vol. 55, no. 11, pp. 2461-2475, November 2014.
[2]  田頭茂明, 吉岡浩路, 藤田 聡, ``周辺情報検索におけるプロキシシステムのためのキャッシュ置換アルゴリズム,'' 情報処理学会論文誌, vol. 45, no. 10, pp. 2384-2394, October 2004.
[3]  丸山英明, 伊東靖英, 藤田 聡, ``コーラムコンセンサスを用いた分散相互排除命令ライブラリの設計と評価,'' 情報処理学会論文誌, vol. 42, no. 10, pp. 2485-2493, October 2001.
[4]  田中貴文, 藤田 聡, ``GRASP法に基づくマルチプロセッサスケジューリング問題のためのメタヒューリスティック解法の提案と評価,'' 電子情報通信学会論文誌D-I, vol. J83-D-I, no. 10, pp. 919-926, October 2000.
[5]  宮西健至, 長町 憲, 近松良知, 藤田 聡, 阿江 忠, ``システム故障診断問題のニューラルネットによる近似解法,'' 電子情報通信学会論文誌D-I, vol. J78-D-I, no. 3, pp. 376-382, March 1995.
[6]  角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``分散アルゴリズムの実験的評価について --- 分散k-相互排除アルゴリズムを例として,'' 情報処理学会論文誌, vol. 34, no. 7, pp. 1629-1637 , July 1993.
[7]  神田有洋, 藤田 聡, 阿江 忠, ``予測によるニューラルネット誤差逆伝搬アルゴリズムの高速化,'' 電子情報通信学会論文誌D-, vol. J76-D-II, no. 1, pp. 132-139 , January 1993.
[8]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``多重バス結合並列プロセッサのための最適時間ソーティングアルゴリズム,'' 情報処理学会論文誌, vol. 32, no. 7, pp. 800-806, July 1991.
[9]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``三次元集積回路を想定したプロダクションシステムの並列処理について,'' 情報処理学会論文誌, vol. 30, no. 7, pp. 816-824, July 1989.
[10]  竹内拓二, 藤田 聡, 相原玲二, 山下雅史, 阿江 忠, ``プロダクションシステムのための並列マッチング方式とマルチプロセッサよる一評価,'' 情報処理学会論文誌, vol. 30, no. 4, pp. 486-494, April 1989.
[11]  藤田 聡, 相原玲二, 山下雅史, 阿江 忠, ``3次元光結合集積回路の層間演算機能とその図形処理への応用,'' 電子情報通信学会論文誌D, vol. J71-D, no. 3, pp. 463-471, March 1988.
国内会議(査読付き)
[1]  藤田 聡, 益川正如, 田頭茂明, ``マルチプロセッサスケジューリング問題に対する分枝限定解法の下界の改良に基づく高速化について,'' 並列処理シンポジウム JSPP '02, May 2002. (エポカルつくば)
[2]  丸山英明, 田頭茂明, 藤田 聡, ``無線環境における省電力を考慮した通信制御方式の提案,'' コンピュータシステムシンポジウム2001論文集, no. 16, pp. 25-32, November 2001. (東京ファッションタウン)
[3]  中川忠紀, 藤田 聡, 山下雅史, ``ノードの子孫数を考慮したリストスケジューリング法の提案,'' 並列処理シンポジウム JSPP '98, pp. 39-46, June 1998. (名古屋国際会議場)
[4]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``階層型ネットワークのための分散k-相互排除アルゴリズム,'' 並列処理シンポジウム JSPP '92, pp. 55-62, June 1992. (パシフィコ横浜)
[5]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``多重バスを有する線形アレイプロセッサ上の最小m要素ソート問題,'' 並列処理シンポジウム JSPP '91, pp. 445-451 , May 1991. (神戸国際会議場)
[6]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``多重バス結合並列プロセッサ上の最適時間ソーティングアルゴリズム,'' 並列処理シンポジウム JSPP '90, pp. 33-40, May 1990. (工業技術院筑波研究センター)
[7]  藤田 聡, 相原玲二, 山下雅史, 阿江 忠, ``三次元集積回路を用いた高速内積演算器,'' 並列処理シンポジウム JSPP '89, pp. 171-178, February 1989. (熱海ビレッヂ)
研究会・全国大会等
[1]  庄司 拓矢, 藤田 聡, ``P2Pビデオストリーミングの2ホップ配信におけるLNCの効果について,'' 第79回情報処理学会全国大会, March 2017. (名古屋大学)
[2]  久富 淳史, 藤田 聡, ``繰り返しなされるDoS攻撃への防御機能を備えたマルチツリー型ビデオストリーム配信手法,'' 第79回情報処理学会全国大会, March 2017. (名古屋大学)
[3]  山田 悠太, 藤田 聡, ``レイヤー化されたビデオストリームのP2P配信手法,'' 第79回情報処理学会全国大会, March 2017. (名古屋大学)
[4]  木村 友彦, 藤田 聡, ``WebRTCを用いたツインビュー型P2Pビデオ会議システム,'' 第79回情報処理学会全国大会, March 2017. (名古屋大学)
[5]  安藤 啓紀, 藤田 聡, ``P2P環境で2ホップビデオ配信を実現する最小アップロード帯域,'' 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2016. (広島大学)
[6]  竹内 尚紀, 藤田 聡, ``限定的なスケールフリーネットワークの決定的な構築手法,'' 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2016. (広島大学)
[7]  尾添 弘樹, 藤田 聡, ``パンケーキソート問題を解く近似アルゴリズムの改善手法,'' 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2016. (広島大学)
[8]  大高 圭祐, 藤田 聡, ``P2P システムにおける複数ファイルのダウンロード時間最小化,'' 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2016. (広島大学)
[9]  大谷 航平, 藤田 聡, ``更新可能ファイルの P2P 共有におけるポーリング間隔の設定法,'' 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2016. (広島大学)
[10]  安部 知世, 藤田 聡, ``Rumor Riding法におけるヒット率向上に関する一考察,'' 平成28年度(第67回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2016. (広島大学)
[11]  安藤 啓紀, 藤田 聡, ``離散的なアップロード帯域をもつ分散ネットワーク上のMPVC問題,'' 第78回情報処理学会全国大会, March 2016. (慶應義塾大学)
[12]  田熊 浩二, 福原 楓, 亀井 清華, 藤田 聡, ``口コミを用いた嗜好抽出に基づくホテル推薦手法,'' 第78回情報処理学会全国大会, March 2016. (慶應義塾大学)
[13]  山本 隼也, 田熊 浩二, 福原 楓, 亀井 清華, 藤田 聡, ``口コミに基づくホテル推薦のための辞書作成法,'' 第78回情報処理学会全国大会, March 2016. (慶應義塾大学)
[14]  房 冠深, 亀井 清華, 藤田 聡, ``A Method of Temporal Feature Characterization with Application to Tourism Recommender Systems,'' 第78回情報処理学会全国大会, March 2016. (慶應義塾大学)
[15]  神保 周児, 亀井 清華, 藤田 聡, ``会話の選択的聴取を支援する音声チャットシステム,'' 第78回情報処理学会全国大会, March 2016. (慶應義塾大学)
[16]  山中 景太, 亀井 清華, 藤田 聡, ``階層化ドロネーオーバーレイネットワークのための高速なルーティング手法,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[17]  大喜多 祐輔, 亀井 清華, 藤田 聡, ``非構造 P2P のための効果的なインデックスポイズニング手法,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[18]  延吉 俊則, 亀井 清華, 藤田 聡, ``SocioNetにおけるオーバーレイ更新手続きの改良,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[19]  房 冠深, 亀井 清華, 藤田 聡, ``季節を考慮した観光地推薦システムの提案,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[20]  徳脇 孝輔, 亀井 清華, 藤田 聡, ``SocioNetにおける類似性を利用したコンテンツ検索,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[21]  平野 翔一朗, 亀井 清華, 藤田 聡, ``プレイヤー間の干渉を考慮したBubblesの拡張法,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[22]  三宅 勇輝, 亀井 清華, 藤田 聡, ``オンライン学習型 BitTorrent プロトコルの実験的評価,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[23]  成相 光司, 藤田 慎二郎, 亀井 清華, 藤田 聡, ``ノイズ耐性のあるブースティング手法の実験的評価,'' 平成26年度(第65回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2014. (福山大学)
[24]  藤田 聡, ``平面上に疎に配置された点集合の単位円盤群による最適被覆アルゴリズム,'' 夏のLAシンポジウム予稿集, July 2014. (半月庵、岩国)
[25]  藤田 慎二郎, 亀井 清華, 藤田 聡, ``事例間の距離に応じた重要度の付与によるノイズ耐性を考慮したブースティング手法,'' 夏のLAシンポジウム予稿集, July 2014. (半月庵、岩国)
[26]  伊木 惇, 亀井 清華, 藤田 聡, ``レビューに対する信頼性判断支援システムの提案,'' 情報処理学会第76回全国大会, March 2014. (東京電機大)
[27]  中島大志, 藤田 聡, ``P2Pファイル共有システムのための木構造ベースの整合性維持手法,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会(CPSY), November 2013. (広島大学)
[28]  田村陽介, 藤田 聡, ``マスターピアの負荷分散を考慮したP2PAOI管理手法,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会(CPSY), November 2013. (広島大学)
[29]  神崎僚太, 藤田 聡, ``Autonomous System間のトラフィックを抑制したP2Pコンテンツ配信システム,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会(CPSY), November 2013. (広島大学)
[30]  藤田 慎二郎, 亀井 清華, 藤田 聡, ``事例間の距離に応じた重要度の付与によるノイズ耐性を考慮したブースティング手法,'' 電子情報通信学会情報論的学習理論と機械学習研究会, November 2013. (東工大)
[31]  小島 寛樹, 亀井 清華, 藤田 聡, ``ニュースストリームのバーストを考慮した重み付け,'' 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2013. (岡山大学)
[32]  藤田 慎二郎, 亀井 清華, 藤田 聡, ``距離に応じた重要度の付与によるノイズ耐性を考慮したブースティング手法,'' 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2013. (岡山大学)
[33]  岡田 章太郎, 藤田 聡, ``ハイブリッドCDN-P2Pライブストリーミングにおけるリバッファリング抑制手法の提案,'' 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2013. (岡山大学)
[34]  奥野 雄基, 藤田 聡, ``重複のある要素列のパンケーキソート問題,'' 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2013. (岡山大学)
[35]  竹安 健人, 藤田 聡, 亀井 清華, ``蟻の行動をベースにしたルーティングアルゴリズムにおける 経路収束に関する研究,'' 平成24年度(第63回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2012. (島根大学)
[36]  石村 祐太, 亀井 清華, 藤田 聡, ``Network Coding を適用したP2P コンテンツ配信システムにおける トラフィック増加量の実験的評価,'' 平成24年度(第63回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2012. (島根大学、情報処理学会中国支部奨励賞受賞)
[37]  紺谷 将也, 藤田 聡, ``P2Pライブストリーミングにおける不正ピア検出法の提案,'' 平成24年度(第63回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2012. (島根大学)
[38]  向井 智昭, 藤田 聡, ``P2P 型分散ファイルシステムの耐故障化手法の提案,'' 平成24年度(第63回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2012. (島根大学)
[39]  高田 拓人, 藤田 聡, ``P2P ビデオオンデマンドシステムの待ち時間短縮化手法の提案,'' 平成24年度(第63回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2012. (島根大学、電子情報通信学会中国支部連合大会奨励賞受賞)
[40]  神田 祥伍, 藤田 聡 , ``P2Pライブストリーミングのための離脱耐性のある課税スキーム,'' 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会(CQ), July 2012. (愛媛大学)
[41]  高知 竜也, 藤田 聡, ``mTreeboneに基づく離脱耐性のあるP2Pライブストリーミング,'' 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会(CQ), July 2012. (愛媛大学)
[42]  松本 拓也, 亀井 清華, 藤田 聡, ``転送遅延を考慮したWMN上のアクセスポイント削減手法,'' 電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会(CQ), July 2012. (愛媛大学)
[43]  綱本圭祐, 亀井清華, 藤田 聡, ``周波数分析を利用した周期的にブックマークされるwebページの特定,'' 第74回情報処理学会全国大会, March 2012. (名古屋工業大学)
[44]  西川拓哉, 藤田 聡, ``インセンティブを考慮したP2Pネットワークにおける評判システム,'' 第13回 IEEE Hiroshima Student Symposium, November 2011. (広島大学)
[45]  和田拓也, 亀井清華, 藤田 聡, ``検索者のコンテクストを考慮した検索キーワード修正支援,'' 第13回 IEEE Hiroshima Student Symposium, November 2011. (広島大学)
[46]  上寺龍介, 藤田 聡, ``早送り機能を備えたP2P VoDシステムのためのデータ管理手法,'' 第13回 IEEE Hiroshima Student Symposium, November 2011. (広島大学、優秀研究賞受賞)
[47]  竹安 健人, 藤田 聡, ``匿名性を考慮したP2P型ウェブコンテンツ保存システムの試作,'' 平成23年度(第62回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2011. (広島工業大学)
[48]  大久保俊昭, 藤田 聡, ``ソーシャルタグを利用した意外性のある情報推薦手法,'' 平成23年度(第62回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2011. (広島工業大学)
[49]  湯治康明, 藤田 聡, ``メッシュ型P2P VoDにおける途切れ時間短縮手法,'' 平成23年度(第62回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2011. (広島工業大学)
[50]  芹沢健太, 亀井清華, 藤田 聡, ``検索クエリ間の関係性に着目した検索個人化手法,'' 平成23年度(第62回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2011. (広島工業大学、情報処理学会中国支部優秀論文発表賞受賞、電子情報通信学会中国支部連合大会奨励賞受賞)
[51]  長井高司, 亀井清華, 藤田 聡, ``無線センサネットワーク上の低遅延な耐故障ルーティングアルゴリズム,'' 電子情報通信学会ユビキタス・センサネットワーク研究会 , pp. 73-78, January 2011. (広島市立大学)
[52]  Ervianto Abdullah, 藤田 聡, ``P2P コンテンツ配信におけるLou らの共謀者検出法の改良,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[53]  和田拓也, 藤田 聡, ``特徴的な連想に着目したタグ付け意図の自動判別手法,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[54]  中村 昭, 亀井清華, 藤田 聡, ``SBMで長期的に利用されるページの推薦手法の提案,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[55]  西川拓哉, 藤田 聡, ``評価者の信頼性を考慮した分散ネットワーク上の評判管理手法,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[56]  上寺龍介, 藤田 聡, ``BitTorrentを用いたビデオオンデマンドシステム,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[57]  奥田祥太, 藤田 聡, ``ピア・ツー・ピア型ファイル共有システムにおけるインデックスリストを用いたクラスタリング手法の改良,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学、電子情報通信学会中国支部連合大会奨励賞受賞)
[58]  横田大地, 藤田 聡, ``アイテム間の類似度を考慮した協調フィルタリング手法,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[59]  西畑 学, 藤田 聡, ``P2P CDN を想定した再生鍵配布手法,'' 平成22年度(第61回)電気・情報関連学会中国支部連合大会, October 2010. (岡山県立大学)
[60]  山下 瑛, 奥田祥太, 藤田 聡, ``検索サマリの流通によるP2P上の情報共有の効率化,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, January 2010. (広島市立大学)
[61]  長井高司, 藤田 聡, ``階層型P2Pを用いたセンサ情報の広域共有方式,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, January 2010. (広島市立大学)
[62]  有吉隆浩, 藤田 聡, `` メモリ制限のあるP2P DHT上の連言検索手法,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, January 2010. (広島市立大学)
[63]  新納拓弥, 亀井清華, 藤田 聡, ``偏りのあるインデックス配布手法とP2Pファイル検索への応用,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, January 2010. (広島市立大学)
[64]  佐伯祐太, 林周平, 井下雄樹, 藤田 聡, ``知識概念に着目したユーザの分類に基づくパーソナライズドWeb検索システムの提案,'' 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会, November 2009. (呉、大和ミュージアム)
[65]  井下雄樹, 藤田 聡, ``負例に着目した嗜好解析手法の提案とそのフィードリーダーへの応用,'' 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理研究会, November 2009. (呉、大和ミュージアム)
[66]  藤田 聡, ``スターグラフに基づく対費用効果に優れたP2Pオーバーレイの提案,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, July 2009. (東北大学)
[67]  井下雄樹, 亀井清華, 藤田 聡, ``ユーザオントロジーに基づく適応的な解説文書表示手法,'' 平成20年度電気・情報通信学会中国支部第59回連合大会, October 2008. (鳥取大学)
[68]  何 杏平, 亀井清華, 藤田 聡 , ``センサーネットワークのための自律分散経路集約手法,'' 第4回情報科学ワークショップ論文集, September 2008. (長浜)
[69]  新納拓弥, 亀井清華, 藤田 聡, ``P2Pファイル共有システムにおける効率的なインデックスキャッシュ手法,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2008-26, pp. 1-6, July 2008. (神戸大学)
[70]  青木直己, 亀井清華, 藤田 聡, ``ネットワーク再構成を用いたインタレストマイニング法の改良,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2008-27, pp. 7-12, July 2008. (神戸大学)
[71]  水戸将弥, 藤田 聡, ``有向パスグラフの最大連結支配集合分割,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 2008-AL-118, pp. 25-32, May 2008. (東京農工大学)
[72]  藤田 聡, ``分散ネットワーク上の情報検索問題,'' 第4回 ネットワーク生態学シンポジウム, CD-ROM, March 2008. (京都産業大学、招待講演)
[73]  島 高志 田頭茂明, 藤田 聡, ``インターネットと無線マルチホップネットワークの統合環境における擬似APを用いた認証機構の提案,'' 平成19年度 電気・情報関連学会中国支部第58回連合大会 , pp. 395-396, October 2007. (広島大学)
[74]  曽我佳弘, 田頭茂明, 藤田 聡, ``閾値法を用いたP2P全文検索手法の提案,'' 平成19年度 電気・情報関連学会中国支部第58回連合大会 , pp. 397-398, October 2007. (広島大学)
[75]  藤田 聡, ``定数ラウンドの適応的分散故障診断手法について,'' 第20回 回路とシステム軽井沢ワークショップ , pp. 715-720, April 2007. (軽井沢、招待講演)
[76]  杉本あい, 田頭茂明, 藤田 聡, ``BitTorrent型並列ダウンロードシステムにおける効率的なマッチメーキング手法の提案,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2006-208, pp. 167-172, March 2007. (沖縄コンベンションセンター)
[77]  田頭茂明, 安田健一, 藤田 聡, ``グループの動的形成に基づく無線LANのための適応的メディアアクセス制御手法,'' 電子情報通信学会モバイルマルチメディア通信研究会, no. MoMuC2006-65, pp. 25-30, January 2007. (広島市まちづくり市民交流プラザ)
[78]  土井賢治, 田頭茂明, 藤田 聡, ``ノードの近接性を考慮したP2P DHTの構築手法 ,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2006-137, pp. 139-144, December 2006. (電気通信大学)
[79]  山内 亮, 田頭茂明, 藤田 聡, `` ベンディング法を用いたセンサネットワークのためのナビゲーション手法,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2006-127, pp. 79-84, December 2006. (電気通信大学)
[80]  XiaoRan Wang, 田頭茂明, 藤田 聡, ``ノードのFree Degreeに基づいたMANETのための適応的ルーティングプロトコルの評価 ,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2006-EVA-018, pp. 9-14, August 2006. (高知商工会館)
[81]  田頭茂明, 小畠功士, 藤田 聡, ``分散ハッシュテーブル型P2Pシステムにおけるブルームフィルタを用いた高速連言検索手法の評価 ,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2006-EVA-018, pp. 15-22, August 2006. (高知商工会館)
[82]  田頭茂明, 齋藤美幸, 藤田 聡, ``パッシブ型RFIDを用いた方向検出システム,'' 電子情報通信学会モバイルマルチメディア通信研究会, no. MoMuC2006-30, pp. 25-30, July 2006. (関西大学千里山キャンパス)
[83]  徳永達也, 田頭茂明, 藤田 聡, ``DARTを用いたアドホックネットワークのアドレス空間均等化手法 ,'' 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会, no. 2006-OS-103, pp. 17-24, July 2006. (高知商工会館)
[84]  圓山康太, 田頭茂明, 藤田 聡, ``PeerCQにおける効率的な条件付き情報監視手法 ,'' 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会, no. 2006-OS-103, pp. 1-8, July 2006. (高知商工会館)
[85]  田頭茂明, 忽那 寛, 藤田 聡, ``Minority Gameを利用した輻輳制御手法の評価,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2006-EVA-017, pp. 1-6, June 2006. (東京工科大学)
[86]  Satoshi Fujita, ``Extended Skip Graph for P2p File Exploration,'' 第19回 回路とシステム軽井沢ワークショップ, pp. 295-300, April 2006. (軽井沢、招待講演)
[87]  田頭茂明, 水戸将弥, 藤田 聡, ``P2P環境における機能並列性に着目した分枝限定法の評価,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2005-EVA-015, pp. 7-12, November 2005. (京都大学)
[88]  大坪 陽, 水戸将弥, 藤田 聡, ``Kleinbergの理論を利用したskip graphの拡張について,'' ネットワーク生態学研究会,第1回サマースクール,ポスターセッション, August 2005. (のとふれあい文化センター)
[89]  Tang Tao, Shigeaki Tagashira, Satoshi Fujita, ``Performance Evaluation of Q-Routing Protocol for Mobile Ad-Hoc Networks,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2004-EVA-012, pp. 13-18, March 2005. (福岡システムLSI総合開発センター)
[90]  藤田 聡, 梁 悦, ``グラフの支配集合間の相互変換可能性について ,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 2004-AL-099, pp. 41-46, January 2005. (東京大学医科学研究所)
[91]  小畠功士, 竹本大輔, 田頭茂明, 藤田 聡, ``P2Pシステム上でのリザルトキャッシングを用いた条件付検索手法,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2004-124, pp. 7-12, December 2004. (広島市立大学)
[92]  梅實真一郎, 藤田 聡, ``リンケージ同定を導入したTSPのための進化計算解法の提案,'' 電子情報通信学会情報ニューロコンピューティング研究会, no. NC2004-100, November 2004. (九州工業大学)
[93]  越智博之, 田頭茂明, 藤田 聡, ``無線センサーネットワークを利用した位置測位システムの構築,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 2004-ARC-160, pp. 17-22, November 2004. (北九州国際会議場)
[94]  中尾誠治, 水戸将弥, 田頭茂明, 藤田 聡, ``P2Pオーバレイネットワークにおけるプローブを用いた共有情報の範囲検索法,'' グループウェアとネットワークサービスワークショップ2004, no. 14, November 2004. (鬼怒川温泉)
[95]  白川周平, 田頭茂明, 藤田 聡, ``Content-Addressable Network における効率的なキャッシング手法の提案,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2004-EVA-008, pp. 55-60, March 2004. (九州大学)
[96]  長田 浩, 藤田 聡, ``確率的な遷移を含んだ部分観測マルコフ決定過程における強化学習法,'' 情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会, no. 2003-MPS-048, pp. 31-34, March 2004. (下呂温泉)
[97]  梅實真一郎, 藤田 聡, ``インスタンスの進化に注目したTSPの発見的解法の提案と評価,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP2003-24, August 2003. (広島大学)
[98]  林 昌紀, 藤田 聡, ``平均乗車時間を最小にする路線バスの運行経路決定方式の提案と評価,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP2003-32, August 2003. (広島大学)
[99]  竹本大輔, 田頭茂明, 藤田 聡, ``ピュア型P2P システムにおける負荷分散を考慮したCAN 構成法,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY2003-8, August 2003. (松江テルサ)
[100]  安田健一, 田頭茂明, 藤田 聡, ``ピュア型P2P システムにおける匿名インデックス検索方式,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY2003-9, August 2003. (松江テルサ)
[101]  水戸将弥, 田頭茂明, 藤田 聡, ``組合せオークションの勝者決定問題に対する並列分枝限定解法,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2003-EVA-007, pp. 17-22, August 2003. (松江テルサ)
[102]  田頭茂明, 吉岡浩路, 藤田 聡 , ``周辺情報獲得のためのプロキシキャッシュシステム,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2003-EVA-007, pp. 11-16, August 2003. (松江テルサ)
[103]  蒋 励, 藤田 聡, ``小型乗合バスシステムにおける最適発車間隔問題のモデル化とその強化学習による獲得手法の提案,'' 情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会, no. 2002-MPS-043, pp. 35-38, May 2003. (松江しんじ湖温泉(なにわ一水))
[104]  水戸将弥, 藤田 聡, ``組合せオークションの勝者決定問題に対する発見的解法,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 2002-AL-088, pp. 43-50, January 2003. (国立情報学研究所)
[105]  開内幸治, 藤田 聡, ``QoSルーティングにおけるパス候補集合生成手法に関する一提案,'' 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会, no. IN2002-167, January 2003. (広島市立大学)
[106]  中谷昭彦, 藤田 聡, ``デマンドバスシステムのための最適経路選択法の実装とそのオンライン配車システムへの応用,'' 情報処理学会高度交通システム研究会, no. 2002-ITS-011, pp. 231-238, November 2002. (鳥取環境大学)
[107]  益川正如, 田頭茂明, 藤田 聡 , ``マルチプロセッサスケジューリング問題に対する分枝限定解法 HMSSのSTG ベンチマークセットを用いた実験的評価,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2002-EVA-004, pp. 31-36, August 2002. (湯布院)
[108]  水戸将弥, 藤田 聡, ``ユーザからの非明示的な要求の獲得手法の提案とその勤務表作成問題への応用,'' 情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, no. 2001-HI-096, pp. 101-108, November 2001. (長崎大学)
[109]  中谷昭彦, 藤田 聡, ``クーポン収集方式に基づくデマンドバススケジューラの設計と評価,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP2001-44, October 2001. (東北大学)
[110]  Han Xin, 藤田 聡, 郭 禾, ``最悪性能比が2.7834の二次元調和算法の提案と評価,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 2001-AL-080, pp. 43-50, September 2001. (広島大学)
[111]  田頭茂明, , 伊東靖英, 藤田 聡, ``並列プログラムの並列度を自律的に制御するアクティブスケジューラの実装と評価,'' 情報処理学会システム評価研究会, no. 2001-EVA-001, pp. 25-30, June 2001. (岡山大)
[112]  Yu Wang, Shigeaki Tagashira, Satoshi Fujita, ``Geographic Information Distribution Method to Location-Aware Buffers in Road Vehicle Communications,'' 電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会, no. SS2000-38, January 2001. (北陸先端大)
[113]  Lei Deng, Shigeaki Tagashira, Yasuhide Ito, Satoshi Fujita, ``An Active Scheduler: Autonomous Concurrency Control of Parallel Programs in a Distributed Environment,'' 電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会, no. SS2000-40, January 2001. (北陸先端大)
[114]  田中貴文, 藤田 聡, ``広域分散ネットワークにおける負荷分散アルゴリズム,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY2000-46, August 2000. (松山市総合コミュニティセンター)
[115]  丸山英明, 伊東靖英, 藤田 聡, ``コーラムコンセンサスを用いた分散相互排除命令の実装,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY2000-55, August 2000. (松山市総合コミュニティセンター)
[116]  Satoshi Fujita, Takeshi Hada, ``An On-Line Approximation Algorithm for Two-Dimensional Bin Packing Problem with Rotatable Items,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1999-81, March 2000. (早稲田大学)
[117]  大谷謙勝, 伊東靖英, 藤田 聡, ``プログラミング演習講義支援システムの提案,'' 第1回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 2000), p. 39, January 2000. (広島県立総合体育館)
[118]  丸山英明, 伊東靖英, 藤田 聡, ``コーラムコンセンサスを用いた分散同期命令ライブラリの試作,'' 第1回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 2000), p. 41, January 2000. (広島県立総合体育館)
[119]  大西 崇, 伊東靖英, 藤田 聡, ``仮想並列処理マシンを用いた大学間並列処理における負荷分散,'' 第1回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 2000), p. 63, January 2000. (広島県立総合体育館)
[120]  田中貴文, 藤田 聡, ``広域分散ネットワークにおける動的負荷分散アルゴリズム,'' 第1回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 2000), p. 64, January 2000. (広島県立総合体育館)
[121]  周 暉, 藤田 聡, ``確率的な見積り誤差に対して強固なマルチプロセッサスケジューリング,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1999-57, December 1999. (広島大学)
[122]  大谷謙勝, 伊東靖英, 藤田 聡, ``情報系学科におけるプログラミングの演習形態に関する考察,'' 平成11年度 電気・情報関連学会中国支部第50回連合大会, p. 370, October 1999. (広島市立大学)
[123]  村本宜之, 伊東靖英, 藤田 聡 , ``自律搬送分散エージェントシステムのためのソフトウェア開発手法に関する一考察,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1999-ARC-134, pp. 91-96, August 1999. (海峡メッセ下関)
[124]  田中貴文, 藤田 聡, ``マルチプロセッサスケジューリング問題のためのメタヒューリスティック解法RMLSの提案と評価,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1999-20, June 1999. (奈良先端大)
[125]  Satoshi Fujita, ``A Quorum Based K-Mutual Exclusion by Weighted K-Coteries,'' 第11回 回路とシステム軽井沢ワークショップ , pp. 373-377, April 1998. (軽井沢、招待講演)
[126]  西尾嘉晃, 藤田 聡, 山下雅史 , ``ATMスイッチにおける三段階スケジューリング法の提案とその評価,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1997-98, March 1998. (電気通信大学)
[127]  宮下智之, 藤田 聡, 山下雅史, ``ランダム比較交換ソートの実験的評価,'' 平成9年度 電気・情報関連学会中国支部第48回連合大会, p. 355, October 1997. (広島大学)
[128]  宮下智之, 藤田 聡, 山下雅史, ``シェルソートにおける増分列の長さに関する実験的評価,'' 平成8年度 電気・情報関連学会中国支部第47回連合大会, p. 298, October 1996. (鳥取大学)
[129]  藤田幸義, 藤田 聡, 山下雅史, ``マルチノードブロードキャストアルゴリズムに関する実験的考察,'' 平成8年度 電気・情報関連学会中国支部第47回連合大会, p. 324, October 1996. (鳥取大学)
[130]  Jieping Zhu, Hirotsugu Kakugawa, Satoshi Fujita, Masafumi Yamashita, ``The Distributed Anonymous Resource Conflict Resolutin Problem,'' 冬のLAシンポジウム, 数理解析研究所講究録, vol. 950, pp. 94-100, February 1996. (京都大学)
[131]  Satoshi Fujita, Masafumi Yamashita, ``Maintaining a Dynamic Set of Processors in a Distributed System,'' 冬のLAシンポジウム, 数理解析研究所講究録, vol. 950, pp. 106-112, February 1996. (京都大学)
[132]  谷江 健, 角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, ``計算機ネットワークに自律的に適応する分散システムの検討,'' 情報処理学会マルチメディア通信と分散処理, no. 1995-DPS-074, pp. 31-36, January 1996. (静岡大学)
[133]  谷江 健, 角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, ``LANにおける自律的な負荷分散プログラム,'' 平成7年度 電気・情報関連学会中国支部第46回連合大会, p. 322, October 1995. (福山大学)
[134]  安藤英城, 藤田 聡, 鈴木一郎, 山下雅史, ``視野に制約のあるロボットによる一転収束問題,'' 平成7年度 電気・情報関連学会中国支部第46回連合大会, p. 385, October 1995. (福山大学)
[135]  南 健, 藤田 聡, 鈴木一郎, 山下雅史, ``自律分散ロボット群における社会規則と超規則の融合,'' 平成7年度 電気・情報関連学会中国支部第46回連合大会, p. 387, October 1995. (福山大学)
[136]  朱 潔平, 角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, ``分散システムにおける無名資源競合回避問題,'' 平成7年度 電気・情報関連学会中国支部第46回連合大会, p. 446, October 1995. (福山大学)
[137]  西岡幸二, 藤田 聡, 山下雅史, ``集団における合意的形成に関する実験的評価,'' 平成7年度 電気・情報関連学会中国支部第46回連合大会, p. 447, October 1995. (福山大学)
[138]  朱 潔平, 角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, ``分散システムにおける無名資源競合回避問題,'' 夏のLAシンポジウム, 情報基礎論ワークショップ, pp. 119-124, July 1995.
[139]  藤田 聡, 亀田恒彦, ``グラフ上の資源配置問題,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP95-30, June 1995. (沖縄)
[140]  藤田 聡, ``長さの制限されたパケットによるメッシュバス計算機上のゴシッピング,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 1993-AL-036, pp. 41-48, November 1993. (大阪電気通信大学)
[141]  藤原寛, 藤田 聡, 相原玲二, 阿江 忠, ``実時間処理用共有メモリ,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1993-ARC-101, pp. 97-104, August 1993. (鞆シーサイドホテル)
[142]  酒居敬一, 藤田 聡, 相原玲二, 阿江 忠, ``メモリ結合型マルチプロセッサMC1について,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1993-ARC-101, pp. 105-112, August 1993. (鞆シーサイドホテル)
[143]  宮西健至, 近松良知, 藤田 聡, 阿江 忠, ``PMCモデルによるシステム診断のニューラルネット解法 ,'' 電子情報通信学会フォールトトレラントシステム研究会, no. FTS1993-24, August 1993. (鞆シーサイドホテル)
[144]  Satoshi Fujita, Masafumi Yamashita, ``Optimal Group Gossiping in Hypercubes under Wormhole Routing Model,'' 夏のLAシンポジウム, 情報基礎論ワークショップ, pp. 76-81, July 1993. (グリーンピア岩沼)
[145]  弘田暢幸, 藤田 聡, 山下雅史, 亀田恒彦, ``地球規模分散ファイルシステム向きのファイルキャッシュプロトコルの設計,'' 情報処理学会システムソフトウェアとオペレーティング・システム研究会, no. 1992-OS-058, pp. 1-8, March 1993.
[146]  山中太市郎, 藤田 聡, 阿江 忠, ``NC^1に属す線形言語の部分クラスについて,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 1992-AL-030, pp. 113-122, November 1992.
[147]  宮本英典, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``分散相互排除アルゴリズムの実験的評価,'' 平成4年度 電気・情報関連学会中国支部第43回連合大会, p. 376, October 1992. (山口大学)
[148]  阿江 忠, 藤田 聡, 相原玲二, 山中太市郎, 酒居敬一, ``光インターコネクション向きメモリ結合型超並列プロセッサアーキテクチャ,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY1992-25 , August 1992.
[149]  神保 亨, 近松良知, 藤田 聡, 阿江 忠, ``ニューラルネットワークによる論理回路のテスト生成,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY1991-47, December 1991.
[150]  阿江 忠, 山下雅史, 藤田 聡, ``並列マシンと並列アルゴリズムについて --アルゴリズムとして眺めたニューラルネット解法--,'' 第28回 東北大学電気通信研究所主催シンポジウム論文集、離散アルゴリズム, pp. 99-108, October 1991. (東北大学)
[151]  神保 亨, 近松良知, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``ニューラルネットを用いた論理回路テストベクトルの生成,'' 平成3年度 電気・情報関連学会中国支部第42回連合大会, p. 320, October 1991. (広島工業大学)
[152]  角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``分散k-相互排除アルゴリズムの実験的評価,'' 平成3年度 電気・情報関連学会中国支部第42回連合大会, p. 338, October 1991. (広島工業大学)
[153]  角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``時刻印を用いないデッドロックフリーな分散相互排除プロトコル,'' 情報処理学会アルゴリズム研究会, no. 1991-AL-023, pp. 85-89, September 1991.
[154]  角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``分散k-相互排除のプロトコル,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1991-28, June 1991.
[155]  弘田暢幸, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``Coterieの最適配置に関する実験的考察 ,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1991-16, May 1991.
[156]  角川裕次, 藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``分散k-Mutexのアベイラビリティ,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1991-13, May 1991.
[157]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``分散k-排他制御の自明でないひとつの解,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1990-99, March 1991. (機械振興会館)
[158]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``SIMDモデル上のパターンマッチング,'' 夏のLAシンポジウム, 情報基礎論ワークショップ, pp. 65-68, July 1989. (大和町サイクリングターミナル)
[159]  藤田 聡, 介弘達哉, 山下雅史, 阿江 忠, ``前向きプロダクションシステムのための要求駆動型マッチングアルゴリズム,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1988-ARC-075, pp. 1-8, March 1989. (機械振興会館)
[160]  藤田 聡, 山下雅史, 阿江 忠, ``3次元集積回路を用いた連想メモリの記憶能力について,'' 電子情報通信学会コンピュテーション研究会, no. COMP1988-53, November 1988. (山口大学)
[161]  藤田 聡, 相原玲二, 山下雅史, 阿江 忠 , ``三次元集積回路を用いた高速並列プロダクションシステム,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1988-ARC-073, pp. 9-16, October 1988. (琉球大学)
[162]  竹内拓二, 藤田 聡, 相原玲二, 阿江 忠, ``リアルタイム・プロダクションシステムISACのためのマルチプロセッサアーキテクチャ,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1987-ARC-066, pp. 1-8, July 1987.
[163]  藤田 聡, 相原玲二, 阿江 忠, ``リアルタイム・プロダクションシステムISACのためのハードウェア,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY1987-2, June 1987.
[164]  Satoshi Fujita, Reiji Aibara, Tadashi Ae, ``A Real-Time Image Processing Using Optically-Connected 3d-Vlsi Architecture,'' 情報処理学会計算機アーキテクチャ研究会, no. 1986-ARC-063, pp. 9-19, November 1986.
[165]  藤田 聡, 相原玲二, 山下雅史, 阿江 忠, ``3次元光結合集積回路の層間結合とテンプレートマッチングへの応用,'' 電子情報通信学会コンピュータシステム研究会, no. CPSY1986-28, September 1986. (機械振興会館)
著書
[1]  藤田 聡, アルゴリズムとデータ構造, 数理工学社, 2013.
解説
[1]  藤田 聡, ``分散ネットワーク上の故障診断問題について,'' 電子情報通信学会論文誌A, vol. J89-A, no. 6, pp. 430-437, June 2006.

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